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2015年08月25日
旅先で出たゴミを持ち帰る 記事詳細
レクビィでは、以前より旅先で出た「ゴミの持ち帰り」を推奨する為に、右前輪後ろの床下に、ワイヤーで吊るした昇降式のゴミ箱を装備しております。(除く一部の車種)
実際に「濡れた生ゴミ」や「ペット排泄物」の持ち帰りは工夫が要ります。
でも、自分で出したものはキチッと自分で処理をする事。これが「くるま旅」のマナーですね。
今回、もう一歩進めた「ボディサイドから容易に処理する」事が出来る、床下ゴミ箱を開発しました。
扉を開けて、袋等に入れた「ゴミ」を放り込むだけ、。
これは助かりますね!
先ずは、新型バンコン「シャングリラ2」から標準装備します。


また、ハイエースのリヤヒーターは元々はいつも温水が回っています。
暑い夏でもリヤヒーターユニットにお湯が通っていては、増々暑い。
そこでレクビィでは、かねてよりそのお湯を季節によってオンオフ出来る様に、ヒーターコックを付けています。
実はこれも床下での装備です。

今回のサイド扉床下収納庫が設置されたものには、その扉からコックのオンオフを出来る様に更に便利になりました。
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