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社長イメージ 株式会社レクビィの紹介ムービー

21世紀は「心の時代」と言われています。
家庭崩壊や人間関係の希薄さ等、ストレス社会の中で心が乾いています。

そんな時代だからこそ、家族と過ごし友と語らう時間を大切にしていきたいですよね。

当社は1984年の創業以来、キャンピングカーに携わって参りました。
お客様とのコミュニケーションを大切に Quality of life のお手伝いをさせて頂きます。
皆様の「遊び心」のお役に立ちますようスタッフ一同、心よりお待ち申し上げております。

会社概要

社名
株式会社 レクビィ
所在地本社
愛知県瀬戸市品野町3丁目3番地
神奈川支店
(レクビィオスト)
神奈川県大和市下鶴間10-1
  
創業
1990年12月(前身 ロータス名古屋 1984年6月)
資本金
2000万円
代表取締役
増田 浩一
従業員
28名
事業内容
キャンピングカーの製造 及び 輸入 卸し等
主な取引先
名古屋トヨペット 愛知ニッサン 名古屋ダイハツ スズキ自販中部

会社沿革

1984年
名古屋市内で弊社前社長(現キャンピングカーランド社長、増田英樹)が
「バンショップ ロータス名古屋」を創業。
キャンピングカー製作販売を始める。
1987年
「株式会社ロータスナゴヤ」として法人化。(資本金 200万円)
1988年
愛知県長久手町内に、営業展示場「レインボーショップ」を開設。(当時別会社)
キャンピングカーの展示販売を始める。
1990年
「レインボーショップ」を引き継ぎ、社名変更「株式会社レクビィ」を設立。
1992年
(株)ロータスナゴヤの資本金を1000万円に増資。
1993年
ショップを、販売会社「株式会社キャンピングカーランド」として独立させ、
「製造」と「販売」に分社化する。
以後「(株)キャンピングカーランド」は4拠点(「つくば」「東京」「京都」「岐阜」)に
販売店を出店する(〜2000年)。
2005年
「(株)ロータスナゴヤ」と「(株)レクビィ」は合併。資本金2000万円。
瀬戸市に本社工場を新築移転
2016年
神奈川支店「レクビィオスト」を開設

商品開発・販売記録

1991年
ハイエースベースの定番型バンコン第1号「ファイブスター」 を発売。注文製作(ワンオフ)が主だった時代に、先駆けて「カタログ的商品」として「定番品」をリリース。
その後、これをきっかけに車種を増やしていく(「サライ」 「トリッキー」等)。
1992年
ベンツのトランスポーター(大型バン)ベースのバンコンキャンピングカー
「ベンツ650C」を発売。
以後シリーズ化して3車種(「イムバルト」「アンメアー」 「アムゼー」)を発売する。
1993年
キャンピングカーの輸入販売を開始する。
先ずはアメリカ製マイクロミニ(クラスC)「ランドハンター6×4」を日本仕様にして輸入販売。
1995年
ヨーロッパ製キャブコンバージョンの取り扱いを開始。
イタリア製の「ユーロピオ」「コロンビア100」等を日本仕様にして
輸入販売。
1995年
デリカベースのポップアップルーフバンコン「フィールドギヤ」を発表。
1996年
ハイエースベースバンコンにシャワールーム付きの「カントリークラブ」発売。
1997年
RVネットワークグループを結成、北米及び欧州製のキャンピングカーの共同輸入販売を開始。
1998年
車いす用リフト付きキャンピングカー「ハーティーポップ」開発。
1999年
エルグランドベースバンコン「エルドラド」発売。
2000年
グランドハイエースベースバンコン「グランプラス」発売。
2001年
グランドハイエースベースキャブコン「グランヴィラ」発表。
2002年
キャラバンベースジャンボルーフバンコン「イズム」発売。
2004年
ベンツトランスポーターT1Nベースバンコン「MBファイブスター」発売。
2004年
200系ハイエースバンコン「ハイエースプラス」発売。
2006年
ハイエースベースキャブコン「セレンゲティ」発表。 2009年以降は
別会社ファンルーチェ事業部へ移行
2009年
新しいコンセプト「ジャパンクール」を掲げたハイエースベースバンコン「ヴォーノ」を発売。
2006年
軽キャンパーシリーズ販売開始。
2013年
ハイエース・スーパーハイルーフ特装車ベース、ハイキングシリーズ発表。
2014年
レクビィのフラッグシップモデル、ハイエース・スーパーハイルーフ特装車ベースの
シャングリラ発表。